au最新CMの花咲爺さんは誰?俳優の名前と一寸法師の場所をチェック!

めかぶでございまーす。

au最新CMに、
待望のニューキャラです。

一寸法師かと思いきや、
まさかの花咲か爺さん!笑

演じているのは、
茶の間でおなじみのあのお方。

花咲爺さんを演じる役者は誰?
一寸法師の場所は?

ということで、
最新CM『花咲爺さん』篇。

早速見ていきましょう(´ε` )

スポンサーリンク


au最新CMをチェック

「桃ちゃーん♡」 という声と共に、
軽い足取りで現れるお爺さん。

au最新CM 花咲爺さん篇

腰に巾着

au最新CM 花咲爺さん篇

横には

au最新CM 花咲爺さん篇

そうですこの方こそ、
童話でおなじみ花咲爺さんです。
(日本の民話「花咲か爺」より)

au最新CM 花咲爺さん篇

気前よく灰を撒きまくりまして、
時間差で・・・

au最新CM 花咲爺さん篇

どーーーーん☆

なんだかイメージした爺さんと違うけど、
これはこれでアリなの・・・かな?笑

というか原作では「灰」って、
わんこが色々なって…ねっ。

その辺とか、
まるまる無視なのねauさん 笑

花咲か爺は誰?

陽気な花咲か爺を演じるのは、
皆さんおなじみあのお方。

笹野高史(ささの・たかし)さんで、
ございます(●´∀`●)

近頃はモニタリングにも出てるし、
若い人も知っているのでは?

au最新CM 花咲爺さん篇 役者

生年月日:1948年6月22日
出身地:兵庫県淡路市多賀
血液型:O型
事務所:グランパパプロダクション

コミカルからシリアスまで、
どんな役柄も演じられる、
素晴らしい俳優さんです!

山田洋次監督作品の常連でもあり、
時代劇には欠かせない存在。

現在の年齢は、
67歳なのですが。

原則としてくる仕事は、
拒まないタイプだそうで・・・

最近ではこんな仕事も、
引き受けちゃってます☆

au最新CM 花咲爺さん篇 役者

金鳥CMのワンシーンだけど、
筋肉むっきむき!笑
(もちろん偽物です。)

本当素敵な、
俳優さんですよね。

スポンサーリンク


私の中ではおじいちゃんにしたい俳優、
ダントツNO,1です。

念願の花咲か爺さん。

今回起用が決まったのは、
決して偶然ではございません!

こちらは昨年の11月、
笹野さんがツイートした内容。

笹野さんTwitterやってたんだ!

ということにまず驚きですが、
このラブコールが実る形で、
今回の作品に登場したんですって。

喜びMAXの笹野さん♡

ちなみにバックで流れている曲は、
舞台「上海バンスキング」で流れた、
「リンゴの木の下で」という曲。

(斎藤憐作、串田和美演出)

au最新CM 花咲爺さん篇 役者

この舞台に笹野さんは1979年に出演しており、
トランペット奏者、バクマツを担当しました。

これが当たり役と賞賛されたことで、
役者として一気に注目が集まったそうでして、
まさに”思い出の曲”なんだそうです。

リンゴの木の下で」、
改めて曲を聴いてみたのですが・・・

かっかなり素敵(●´∀`●)

配役の過去の思い出に触れるとは、
auさんも粋ですよね〜♪

一寸法師の場所はどこ?

さあ来ました。

毎度おなじみ、
「一寸法師を探せ」の回です!

今回も動画を見ながら、
皆で探していきましょー。 

うーん分からない、
分からない。

本当一寸法師って、
見えにくいよね。

全く分からなかったので、
動画のコメント欄を、
参考にさせてもらうと…

●サイドスローでドーンの時に
一寸法師ヾ(●´∇`●)ノ
●木の上だと思います!

とても気になるご意見が!

早速チェックしてみたのですが、
これのことかな?

動画でいう14秒あたり。

au最新CM 花咲爺さん篇 一寸法師

サイドスローで、
花咲か爺が灰を撒いた木の上に・・・

au最新CM 花咲爺さん篇 一寸法師

確かになにかいる!

場所でいうと、
ちょうど木が三股に避けてる場所

これが果たして一寸法師なのか、
皆さんはどう思いますか?

後話は変わりますが、
一寸法師って絶対人形から人になったよね。

服の色も白っぽくなったし、
姿勢もいつも微妙に違う気がする。

花咲か爺が登場した今、
一寸法師の登場も近い・・・かも!?

まとめ

以上au最新シリーズ、
花咲爺さん」篇でした(ノ´ー`)ノ

いやー笹野さん演じる、
花咲か爺最高でしたね。

灰の撒き方が、
とにかく雑 笑

同時公開された「ダブルス」篇は、
また後でまとめますので、
お楽しみにーーー☆

スポンサーリンク


最後までお読みいただきありがとうございます。

今回の情報が、少しでもお役に立てれば幸いです。
いいね!やツイートして情報をシェアいただければ嬉しいです♪

コメントを残す

このページの先頭へ